イナンナの光★対話diary

受け取った言葉を綴ります

視点が変われば

自分を責めていたときは

それを助長するような情報が目に入ってくる。

 

自分を攻め立てたい自分が

アンテナ張って受信する。

どんどん加速してゆく

 

 

視点が変われば

攻め立てた自分含めて🆗✨だよってなったら

今の自分がベストっていう情報が入ってくる。

 


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片方をとことんやりつくしたから

視点が変わるのか

なんかわかんないけど

切り替わる。

 

 

コントロールしようとすると

長引くのかもしれないけれど

コントロールしたいからやってるのでやりつくすしかない。

 

 

責めてるときに

そのまま丸ごとOKなんてみても

響きもしないだろう。

 

思考だけじゃなくて

エネルギー的にも切り替わるから

起こることがなんか

更にラッキーになったりする。

 

もう、多分一息つけたんだと思うんだけどなぁ。

 

自分で自分責めてるのはわかってたから

とにかく、できるケア方法で

私は花を買い続けた。

 

前から、部屋に色んな種類の花があるといいなと思ってたけど

高いから、一種類だけとかだった。

 

自分を激しく責めたて始めた頃から

新しい派遣先になって

そこで、安くて素敵な花が一杯ある花屋さんがバス停の近くにあった。

 

そこから

自分のために

欲しい花を買っている。

 

全てのプロセスは

引いてみると、私にとって必然で

その、サポートもしっかりある。

 

自分自身で体験してみると思う。

セッションでのセラピストの一言が

どんなに刺さるのかを。

 

相手を権威者と

自分が認識していればしているほど

自分の感覚よりも

相手の言葉が中心になる。

 

まさに、ハートに突き刺さった

ナイフのよう。

突き刺したのは、言葉を放ったセラピストではなく。その言葉を受け取った私が自ら刺した。

 

それが、あるから気づけることもあるけど

引きずられて

それが、自分を責めたてるきっかけになるのを実感した。

 

これは

私の過去生からの体験で

インプットされた動きなんだとも思う

これもパターン

 

今回は

様々な繰り返しているパターンを

体験できた。

 

これも終わりにしよう。

 

体験することで

自分が

どういうセッションをしていきたいか

だんだん見えてくるね。

 

相手が呪をかけることもあるだろうけど

ほとんどの場合、自分で自分に呪をかけてるんだよ。

 

あの人が○○って言ったから

と人のせいにしてみても

 

その言葉を呪にしてるのは自ら。

 

色々ふにおちてきた

さあ、ここからどうしていくかは

自分しだい。

 

今回はスパルタすぎる

ちょっと休憩しよう。

 

 

 

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