イナンナの光★対話diary

受け取った言葉を綴ります

メロディ♪クリスタルヒーリング1☆制限☆

今日でメロディ♪クリスタルヒーリング1が終了。

 

色々学びつつ

その中で特に印象的だった

Self limiting  belief のワーク。

 

自分がクライアント役をするとき

ここ数日、更にfocusされてきているものにテーマにした。

 

自分ではそんな風に思ってるつもりはなかったんだけど

その制限が浮かんだら、それしか書けなくなった。

 

子供を産むと家族がバラバラになる

 

そんなbelief

 

それをテーマにワークしたけれど

やっぱり逃げたいのか、ぐっと踏み込めず

ヒントだけ沢山貰ってワーク中は一旦保留となりました。

 

年齢のことはおいておいて

そもそも、子供を望むのか?

産むと決めたりもするのだけど

そのうちやっぱり…となる。

 

顕在意識で考えてもどうしたいのか

思考にモヤがかかってきてよくわからない。

 

欲しい、けど欲しくない。

顕在意識でさえそんな感じで

でも、子供を産むこととは

私にとっていつも頭のすみにある。

 

 

伊勢だけに

巫女関連のこと

京都の貴船神社

五十鈴川に光の道

 

巫女、斎宮などヒントは沢山。

 

伊勢に来るときに電車で通った

斎宮歴史博物館

すっごく気になっていたから

行こうと思っていたので

ちょうど良いかもしれない。

 

巫女は

福岡に3年前に引っ越して来た頃から

凄く出てきているテーマなので

ここでクリアして

来年春に気持ちよく関西へ転勤したい。

 

そんなことを考えてこの記事書いていたら

インナーから過去生の情報が降りてきた。

書くほうが繋がりやすいみたい。

 

以下は忘備録


f:id:erinnflower:20170627223243j:image

 

巫女

斎宮に仕えていたような感じがする

斎宮に仕えていたけれど

 

何かの要請で権力者の近くに派遣され

神託を受け取り権力者に伝えていて

とても重宝がられていた。

 

そんな環境で

どういう出会い方をしたのかはわからないけれど、とても愛した人がいた。

道具としてしか、扱われたことがなかった

個としての存在はなく、道具のような何かのピースのように扱われてきた。

 

そんな世界を変えてくれた人。

その人の子供を身籠ったことで、その人は処刑されてしまった。

 

その様を

罰として、つぶさに見せられている。

 

恐ろしく、悲しく

ハートが捩れるような哀しみ。

でもなぜか声は出せない。

ショックで声がでない。

 

処刑を見せられながら

おまえがそんなことをやったから

あいつはあんなことになっているんだと

耳元で言ってくる。

 

そして、その処刑を見ながら

自分の肉体も罰せられている。

ここは、女性性への傷も相当深く傷がいってるだろう。

お腹の子供の命もなくなるほどの

性的暴力

 

結局、全て失い

脱け殻になり

本当に道具としてだけ生かされる。

 

家族がというよりも

愛する人がというほうが

Belief的にはしっくりくるのかもそれない。

 

解除方法は?

 

第2チャクラを開き

受けとるようなイメージをする

子宮が

赤ちゃんの揺りかごのような

柔らかいベッドになっているイメージをする。

 

自分への赦しと解放

そんな信念をもち続けているが

実は、天からの愛のエネルギー、癒しは受け取っているのだと気づくこと。 

恐れから

その信念にしがみつき、周りを見ることができていない。

 

もう大丈夫だから

ゆっくり深呼吸をして

周りを見渡してみよう。

安全なんだと、護られているのだと気がつくはずだ。

 

この信念を手放すことで

手にはいる未来は

 

子供を持つことで

パートナーシップのかたちが今とかわる。

二人だけなのと

子供がいるのとでは

お互いのかかわり合い方はかわる。

 

大切なのは

父、母、子としての役割を通してのみ

かかわり合いを持たないこと。

全て一人の人間。

その人そのものを見ることが重要だ。

 

役割を押し付けないことだ。

 

 

Beliefの紙は、

もう燃やしてしまってもいいよ。

 

以上がインナーとの対話。

ぽんっと出てきたインナーの姿は

昨夜と同様

貫禄ある男性の陰陽師のような姿でした。

 

濃い内容でした。

 

ここの体験は

セクシャリティやお金や権力というものに対しても関わってくるだろうね。

 

今回の過去生は被害者側だけど

加害者もやっているので

今生は、チカラを発揮するが

その発揮の仕方は今までとは異なるかたちで行うことがテーマになるなと思う。

被害者も加害者もやったからこそ

産み出されるカタチだ。

 

 

 

 

 

 

 

広告を非表示にする