イナンナの光★対話diary

受け取った言葉を綴ります

鳥の姿

今日のインナーセルフは

鳥人間の姿でした。

鳥の着ぐるみみたいなのを着ていた。

中から、男性が現れた。

村のリーダーのような感じで35歳くらい。

 

鳥人間の着ぐるみを脱いだら

身体の右半身が反応してきて

実際にも、右側を取り巻いていた厚いエネルギーの膜みたいなものが取れたみたい。

 

 

身体は鍛えていて

受容的で、頼りがいがある。

ユーモアがあるが、とても真面目。

 

ようやく

着ぐるみを脱いだ姿で現れることができた。

 

楽しみながら

活動を開始してゆこう。

 

最初からパーフェクトを望まず

軽く楽しむように始める。

 

現れる反応に一喜一憂するのではなく

長期的に物事をとらえること。

 

焦らず

自分の中にある

柱に沿って進めてゆけば良い。

 


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着ぐるみを着ていた理由は

存在を隠されていただけ。

 

もともと存在はしていたが

その[匂い]は隠されていた

 

女性性の癒しの前に

この暑苦しいほどの男性性のエネルギーは耐えられなかったであろう。

 

さあ、新しい段階が始まる。

 

なるべく

樹に触れる時間を持つこと。

昼休みにできるだけ公園に行くこと。

 

かつて

森の樹と話すために動物達とともに

森を見てまわった。

樹との繋がりを取り戻せ。

 

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