イナンナの光★対話diary

受け取った言葉を綴ります

自分の感覚を見失わないこと

良い、悪いではなく

自分にとって、それが本当に心地よいか

本当に欲しているのか

ただそれだけのことだ。

 

一緒にやること自体にが違和感そのものならその感覚を信じれば良い。

 

一緒にやる 仲間 がいなくなるからと

違和感を感じてともにいることほど

無駄なことはない。

 

自分の感覚を信じて

動いていれば、気がついたら

同志が周りにいるだろう。

 

今まで 仲間 であったとしても いつまでもそうとは限らない。

 

会社でも

プロジェクトを立ち上げたら

必要なメンバーが集まり

プロジェクトが終了すれば解散する。

それと同じことだ。

 

同じ立ち位置に固執して

自分の感覚を見失わないこと

ただ、それだけだ。