イナンナの光★対話diary

受け取った言葉を綴ります

惑わされるな

インナーに繋がろうと

ファーデンを第2チャクラの上に置いたら

一気に、第7チャクラまで上昇。

 


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ハイヤーから

 

惑わされるな

 

かつてのように

周りの声に惑わされるな。

自分の思いと

相手を信頼することだ

 

本当にそう言っていたのか?

本当に裏切られていたのか? 

その言葉の真意は何だったのか?

 

 

勝手な解釈をしないことだ

過去の体験から、知識から

周りの情報から

その出来事を歪んで解釈したうえで

破滅的道を選ぶパターンを手放すことだ。

 

入ってくる情報を

望まないことの証明のために

使わないことだ

 

ドロドロと思い感情を持っていることを

受け入れることと

 

それに振り回されることとは違う。

振り回された上

その集合意識に取り込まれるな。

 

 

もう

女性としての幸せを得ても良いのだと

自分を許すことだ

この人と更に幸せになって

家族を作って良いと許すことだ。

罪悪感を手放すことだ。

 

 

 

 

 

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芸術へと昇華させること

伊勢からの流れで
昨日の夜中から
更に色んなものが噴出して
真剣にヤバイと思った。


苦しくて、怖くて
今ある、この幸せを失う恐れに支配される
この苦しみから逃れられるなら
消えたいと思った
破壊してしまいたいと思った。

でも
破壊なんて望まないし
今の幸せを全うしたい。
だから、とにかくこの瞬間は
レムリアンエンジェルにヒーリングをお願い。

 

そんな時
夜中なのに実家のワンコが側にやってきて
撫でてくれーと、へばりついてくる。
今現在とのアンカーは、犬だった。

側に居てくれたから、落ち着いてきた。

 


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福岡へと帰る新幹線の中で
再び、夜中の感情に襲われる。

 

その時にようやく気づいた。
過去生をみて、過去のものを知って許してとしたけど
同種の感情を今も持っている。

 

その感情で、過去は破滅した。
だから、今はこの感情を持ってちゃだめだと思っていることに気づいた。

 

持っていたら失うと思っている。

だからないものにしようとしてるのに、その感情は存在を主張してくる。

だから、苦しくて、どうしてよいかわからなかった。

 

そのことに気づいた。


私は、今あるこの感情を
あるがまま、認め受け入れることこそ大切なんだって。

この思いを抱く自分を受け入れて愛そうって。

 

受け入れたうえで

今生は、幸せになる。

 

その上で

とても強いこの感情エネルギーを
芸術的に表現するならば?と考えた。

そこで、ダンスかと気づいた。
この狂おしいほどの思いは受け入れた上で
芸術へ昇華させよう。

 

私は、この私の思いを持っていて良いんだよ。

 

 

今ある思いを受け入れること

過去生での行為や思いを理解し受け入れたら

今ある、この暑苦しいほどの思いも受け入れよう。

 


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時が止まれば良いのに

何もうつろいゆくことなく、この思いを保存できたら良いのに

 

そんな狂気的な熱い思いが今の自分の中にあることを認めよう。

 

この思いは私の中で禁忌だった。

 

だから、この思いが産まれ瞬間

即効蓋をする。

けれど、たまるんだよね。

今生だけじゃなくて

恐らく他の時代でも蓋していってたはず。

 

その思いのエネルギーも

気づいてほしいと思って

色んな角度からそれを認識させようと

無意識に行動を起こしている。

その結果

どんどん自分は追い詰められていく

 

今回は周りのせいにしないで

私が持っているこの思いを

認めること

そして受け入れ

赦し

他の形で表現してゆこう

 

 

メロディ♪クリスタルヒーリング2

今日はメロディ♪クリスタルヒーリング2の最終日でした。

伊勢最後の日でもあります。

 

過去生を見るワークで

古墳時代の糸島でシャーマンに関する過去を指定。

 

集落の中心でシャーマンの女性と

集落を守る男性が現れた。

 

二人は、幼なじみで

思いあっていたと思う。

 

それぞれの役割があり

環境的にも昔のように会うことはできなかったけれど愛し合っていた。

 

大陸からの攻撃で

集落は襲われる。

 

彼女はシャーマンとしての能力

女性としての美しさでも

周りでは有名だった。目だっていたようだ。

 

村は乱され、シャーマンは連れ去られた。

敵の所へ行くのなら

村をこれ以上、破壊しないと言われ

犠牲となった。

 

幼なじみの彼は生きていた

なんとか彼女を救いだそうと思っていた。

犠牲とならざるをえない状況に彼女を追い込んだ、自分の無力さを嘆き悲しんだ。

 

連れていかれた

シャーマンの女性は

能力を封じられ、性的暴力をうける。

 

ただ、愛する人を思い耐えていた。  

能力を封じられているので

彼がどうなっているのかわからない。

 

彼女に嘘の情報として

彼は死んだと言われたのか

誰かと結婚したと言われたのか

心の支えだった存在を失い

彼女は失意の中で死んでいった。

 

実際は彼は

彼女を思い続けていた

なんとか助けようとしていた

周りなんて目に入らなかった

彼女だけを思っていた。

彼女が死んだと

聞き、失意の中にいた。

 

この過去生を見るワークでは

スクリーンで見るので

客観的だったし

フォーカスされていたのは男性側だった。

 

私は、男性というより女性側だった

このスクリーンに写し出された過去で

男性の無念さを知ることができた。

 

本当に

愛されていたこと


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今回の伊勢で見る過去生は

ことごとく女性で

悲恋ばかりだ。

愛にまつわること。

 

どれも

一方向からしか見えてなかったけれど

でも、そこに愛はあった。

全力で愛し愛されていた。

 

愛されたい

そう渇望していたけれど

 

自分が思った形ではないけれど

実はいつも愛されていた。

 

そんなことがわかった

伊勢での時間です。

 

駆け引きなく

信頼して

愛に生きることだ。

 

 

 

 

 

すっきりした

いよいよ

伊勢も明日が最終日。

今日も色々思い出して気づいた。

 

いくつものワークを学び

それらを互いにやりあう。

 

全てにおいて

完璧に采配されているので

ひとつひとつのワークが繋がっている。

 

チベタンパルシングのデモのクライアント役の時、蓋をした過去生をみた。

リアルだった。

第一チャクラに

当時の衣装のまま、まさにそれをやっている姿。白狐のお面をつけている。白の着物に赤い袴。感情、思いもリアルに感じた。そんな自分を受け入れ赦すこと。そう思ったらお面が外れた。

 

その後のワークで

こんなことをした私でも愛されていたんだ

許してこの愛を受け取って良いんだって感じたり。愛に浸って良いんだということを実感。

 

今回の

伊勢でワークをやると

神戸でエネルギーワークをやっていた頃の感覚がリアルに戻ってくる、体感なども馴染みがあるし、自分の枠もひろがり、ああ自由に使えてきてるという感覚。

 

不思議なのが

糸島でクリスタルのワークとかやると

なんだか、蓋をされているような

能力を取り上げられたり、使えなくされているような感覚になるのはなんでなのだろう?

 

第7チャクラを抑えつけられてるみたいになる。エネルギーがうちにこもり、貝の中に入ったみたい。

 

明日の過去生を見るワークにヒントがあるのかも。

 

過去生見るワークじゃなくても

過去生ばっかり見てるけど(-_- )

 

後ろばっか見てる気がして嫌なんだけど

次に進むには外せないポイントなのだろう。

 

女性のことと同じく走っている別ライン

能力を発揮することに関するもの

 

こっちの軸は、比較的自分で見れる気がする。男性の過去生だから少し客観的に見れるのかな。

だけど、女性性の方は慣れてないからなのか

深いからなのか、一人じゃ見辛いような気がする。

 


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インナーセルフから

 

今、ここを生きていることを意識すると

過去と今は異なっているのだとわかる。

 

その不安は起こってもいないことに対することで

その気配すらもないのに

内側から、理由もなく恐れが襲ってくる。

過去生からの体験によるものだ。

 

そこに飲み込まれて、今を生きていることを忘れるな。今を、過去生の経験から決めつけるな。今と過去を混同するな。

 

今は、今この瞬間に生まれている。

 

 

 

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巫女と道真公

巫女のテーマの後ろに

チラチラと登場するのが菅原道真

伊勢でも、道真公が出てきてる。

 

今回の伊勢だけじゃなくて

もっと引いてみると

 

福岡に来てからのテーマは巫女って思ったのと同じく、遂に菅原道真公の大宰府天満宮のある土地に呼ばれたかと思った。

 

大宰府天満宮まで

今の住まいから少し距離はあるんだけど

ご縁あって、しょっちゅう大宰府にシュタイナーやアートセラピーの学びを行っていたし、糸島に行くときはいつも巫女のイメージがでてきて、目的の駅に着くまでいつもなぜかドキドキしていた。糸島での学びはクリスタルやカード。

 

 

福岡に来て初めて学んだのが糸島でタローデパリ、次は大宰府でのシュタイナーに浸り、そして最後に学ぶのが糸島(伊勢)でのクリスタル関連。

 


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私の中にある

「能力」『輝き』を発揮すると大切な人が離れるとか壊される、生命を狙われる、利用される…などの 信念をさらに見つけたけれど

 

これについても、複数の過去生から繰り返している体験

周りからの嫉妬や妬み、利用されるなど

似たような体験が多い。

 

セクシャリティのことと

自分の能力を発揮することは

巫女と道真公がkey なのかもしれない。

 

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インナーセルフから

 

今日、斎宮で流した涙

沸き上がる思いをしっかり味わった。

あのときそうやって泣きたかったのに

泣けなかった思いをしっかり味わったでしょう。

 

同時に現れてきている

ハートの辺りと喉に感じるドキドキ感と恐れ

 

能力を発揮することへの恐れ

外へ発信することへの恐れ

表現することへの恐れ

 

陥れてきた者たちへの

怒りもあるだろう

 

「赦し」と「信頼」

それがポイントになる。

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気づきのその先に

昨夜はつっかえが取れたからなのか

一気に色んなものがダウンロードされてきている。

 

女性性というのも常々あるテーマではあるけれど、その先には

自分の能力を発揮することへのトラウマがセットになっているようでもある。

 

今回は

そのパターンを終わらせる。

能力を発揮しきるのだ。

 

傀儡ではなく

真実の言葉を伝えること

 

能力を権力者に利用されるのではなく

セクシャリティにより屈服させられるのではなく

 

女という性を持ち

この能力を真っ直ぐに使うこと。

 

私は私の中にあるものを信頼すること

自分が望む幸せを実現していくこと

 

 

と気づいたところで

斎宮についたみたい

 

 

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